ldap-plugin/src/main/resources/hudson/security/LDAPSecurityRealm/help-managerDN_ja.html

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LDAPサーバーが<a href="http://www.google.com/search?lr=lang_ja&q=LDAP+anonymous+bind">匿名バインド</a>をサポートしない場合
(言い換えると、LDAPサーバーが認証なしのクエリーを許可しない場合)、
Jenkinsは。最初にLDAPサーバーに対して自分自身の認証を行う必要があるので、
"管理者"のDNとパスワードをLDAPセーバーに送信します。
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DNは、正確な並びはLDAPサーバーの設定に依存しますが、
一般的に<tt>CN=MyUser,CN=Users,DC=mydomain,DC=com</tt>のようなものです。
クエリーの発行が許可されている限り、有効であればどんなDNでもかまいません。
<p>
Active Directory(AD)はデフォルトでは匿名バインドを許可していないので、
UnixマシーンからADに接続するときにも便利です。
この設定が分からないのであれば、匿名バインドを許可するようにADの設定を変更することもできます。
変更方法については、
<a href="http://www.novell.com/coolsolutions/appnote/15120.html">このドキュメント</a>を参照してください。
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